2024年11月12日火曜日

インドネシア スマトラ島 アチェ タケンゴン ウォッシュド メモその2

ミルのクリック14・お湯の温度83度・V60

10gで130cc抽出。4:6法で1投目20g、2投目40g、3投目以降30g。
香りはナチュラル感のある甘めの香気。
味はややしっかり目のコクと苦味、やんわりとした甘味、若干弱めの酸味。インドネシアらしいニュアンス有り。後味はほんのりとした甘味と僅かな苦味が残る。温度が下がるとややあっさり感が出てきて苦味が少しマイルドになる。酸味と甘味は少し引いてほんのり感が出てくる。更に下がると苦味がもう少し引いて、酸味と甘味がややしっかり目に感じられるようになる。後味は極軽い苦味とあっさりした酸味が残る。

良い感じのナチュラル感とインドネシア感。というか昨日までは鼻周りのトラブルでちゃんと香りや味を分かってなかった疑惑。
次はミルのクリック14・お湯の温度85度、エアロプレスのinvert方で50g/攪拌/30秒-50g/30秒-反転/プレス/30秒-40g加湯で。

0 件のコメント:

コメントを投稿

ニカラグア パブロ・ヴェラスケス農園 SHG メモその9

ミルのクリック62・お湯の温度90度・V60 12.8gで180cc抽出。50g/蒸らし/0:40-50g/サークルプア/1:10-50g/サークルプア/1:40-50g/サークルプア-落ちきり2:35。 香りはやんわりと甘く、仄かに熟した果実感のある匂い。 味は穏やかなコクと甘...