ミルのクリック62・お湯の温度90度・V60
12.8gで180cc抽出。50g/蒸らし/0:40-50g/サークルプア/1:10-50g/サークルプア/1:40-50g/サークルプア-落ちきり2:35。
香りはやんわりと甘く、仄かに熟した果実感のある匂い。
味は穏やかなコクと甘味、ほんのりとした酸味。苦味は無し。後味はほんのりとした甘味が残る。温度が下がるとやや酸味がしっかりしてきて、林檎のニュアンスが出てくる。後味は穏やかな甘酸っぱさが残る。更に下がると僅かにあっさり感が出てきて酸味が気持ちライトなニュアンスになる。ちょっと青リンゴ感。後味はやや酸が目立つ感じで残り、余韻に極僅かに渋みが加わる。もうちょい下がると酸味の明るさが増して、渋みは完全に消える。
lit coffe serviceさんのレシピで。フルーツ感が程よい濃度で楽しめる。
ということでなかなか美味しい豆でございました。
2026年6月26日金曜日
ニカラグア パブロ・ヴェラスケス農園 SHG メモその9
2026年6月25日木曜日
ニカラグア パブロ・ヴェラスケス農園 SHG メモその8
ミルのクリック38・お湯の温度100度・エアロプレス+Prismo
20gで40cc抽出。60g/12回攪拌/1:00-プレス/1:20。
香りは仄かな酸と甘さを感じる穏やかな匂い。
味は意外と穏やかなコクとしっかりした酸味、仄かな甘味、やや軽めの苦味。後味はほんのりとした酸味と極僅かに苦味が残る。温度が下がると甘味と苦味が引いて、ややドライな酸味がメインになる。砂糖を入れるとマイルドな酸味としっとりとした甘味がメインになる。後味はしっかりした甘酸っぱさが残る。
飲みやすい。砂糖との相性も良し。
次ラストはミルのクリック62・お湯の温度90度、豆12.8g、1投目50g/蒸らし/0:40、2投目50g/サークルプア/1:10、3投目50g/サークルプア50g/1:40、4投目50g/サークルプア/落ちきり。
2026年6月24日水曜日
ニカラグア パブロ・ヴェラスケス農園 SHG メモその7
ミルのクリック68・お湯の温度90度・ドーナツドリッパー
10gで120cc抽出。21g/40秒-7g/20秒を7回-70g/サークルプア-落ちきり3:45。
香りはやんわりと甘く、仄かにチョコレートとベルガモット感のある匂い。
味は穏やかなコクと極軽い苦味、穏やかな酸味、しっとりとした甘味。仄かにチョコレート感と柑橘のニュアンス有り。後味はやんわりとした甘味と極僅かな苦味が残る。温度が下がると苦味は消えて酸味がややしっかりしてくる。チョコレート感は無くなり、やや明るい柑橘感がメイン。後味は穏やかな酸味と仄かな甘味が残る。更に下がると酸味がマイルドになり、落ち着いた甘味がやや目立つようになる。もっと下がってくると柑橘から林檎のニュアンスに変わり、落ち着いた酸味と仄かな甘味がメインになる。
旨い。この豆の味わいを一通り堪能出来た感じ。
次はミルのクリック38・お湯の温度100度、豆20g、エアロプレス+Prismoで60g/12回攪拌/1:00-プレス/1:20。
2026年6月23日火曜日
ニカラグア パブロ・ヴェラスケス農園 SHG メモその6
ミルのクリック60・お湯の温度85度・エアロプレス+Prismo+ペーパーフィルター
10gで90cc抽出。100g/0:20-10回攪拌/0:35-蓋をして待つ/1:00-プレス/1:30。
香りは穏やかな甘さとややしっかりした濃い目の果実、極軽い焙煎感のある匂い。
味はしっかりしたコクと軽い苦味、穏やかながら存在感のある酸味、しっとりとした甘味。後味はややしっかりした甘味とやんわりとした酸味が残る。温度が下がると苦味は引いて酸味が少ししっかりしてくる。林檎のニュアンス。後味はややしっかりした甘酸っぱさが残る。更に下がると甘味が若干引いて、若干青林檎のニュアンスが出てくる。後味も青リンゴっぽいジュース感がしっかり残る。
ちょい濃い目。レシオを1:11~12にするか、挽き目を64くらいにするかのどちらかで調整した方がよさそう。ただ、この濃度感は嫌いじゃ無いんだよなぁ。
次はミルのクリック68・お湯の温度90度、ドーナツドリッパーで21g/蒸らし40秒-7g/20秒を7回-70g/サークルプア-落ちきり。
2026年6月22日月曜日
ニカラグア パブロ・ヴェラスケス農園 SHG メモその5
ミルのクリック40・お湯の温度90度・SIMPLIFY
10gで130cc抽出。150g/センタープア/30秒-落ちきり1:30。
香りは仄かにチョコレート、ほんのり甘酸っぱい匂い。
味はマイルドなコクと仄かな甘味、僅かに酸味。苦味はほぼ無し。後味は極あっさりとした甘味が残る。温度が下がると甘味が若干しっかりして来るが、全体的に穏やかなニュアンスは変わらず。更に下がると僅かにナッツ感が出てきて、後味に本当に極僅かに苦味が加わる。
SIMPLIFY味。クリックは36でもよかったかなぁ。
次はクリック60・お湯の温度85度、エアロプレス+Prismo+ペーパーフィルターで100g/0:20-10回攪拌/0:30-蓋をして待つ/1:00-プレス/1:30。
2026年6月21日日曜日
ニカラグア パブロ・ヴェラスケス農園 SHG メモその4
ミルのクリック60・お湯の温度87度・V60 NEO+CAEC ABACA
10gで130cc抽出。1投目20g/蒸らし50秒、2投目40g/サークルプア/スピン2回/落ちきり、3・4投目45g/ゆっくりサークルプア/落ちきり。落ちきり2:45。
香りは軽い酸としっとりとした甘さを感じる匂い。
味は穏やかなコクと甘味、仄かな酸味、僅かに苦味と渋み。後味は苦味と渋みはなくなり、ほんのりとした甘味が残る。温度が下がると甘味が若干引いて、葡萄のニュアンスのある酸味がややしっかりしてくる。苦味は無く、僅かな渋みが葡萄の皮のようなニュアンスを加える。更に下がると少しあっさり感が出てきて、葡萄のニュアンスもやや引いた感じになる。穏やかな酸味とマイルドな甘味がメイン。
葡萄のニュアンスがしっかり。渋みは好き嫌いが分かれそうだけど、葡萄感がくっきりして個人的には好きな範囲内。
次はミルのクリック40・お湯の温度90度、SIMPLIFYで。
2026年6月20日土曜日
ニカラグア パブロ・ヴェラスケス農園 SHG メモその3
ミルのクリック64・お湯の温度88度・V60 NEO
10gで130cc抽出。1投目20g/蒸らし50秒、2投目40g/サークルプア/スピン2回/落ちきり、3・4投目45g/ゆっくりサークルプア/落ちきり。落ちきり2:45。
香りは落ち着いた甘さのある熟した果実の匂い。
味はややしっかりしたコクと穏やかな甘味、柔らかい酸味、僅かに苦味。仄かなベリー感。後味はほんのりとした酸味と僅かに甘味が残る。温度が下がるとやや酸味がしっかりしてきて、葡萄のニュアンスが出てくる。苦味や渋みはほぼ無し。後味はほんのりとした甘味とややしっかりした酸味が残る。更に下がると甘味が引いて、酸味に少しドライなニュアンスが出てくる。葡萄感はそのまま。後味は葡萄のニュアンスに極僅かに渋みが加わって残る。
しっかり葡萄、ベリーのニュアンス。
次はミルのクリック60・お湯の温度87度、V60 NEO+CAFEC ABACAで1投目20g/蒸らし50秒、2投目40g/サークルプア/スピン2回/落ちきり、3・4投目45g/ゆっくりサークルプア/落ちきり。
2026年6月19日金曜日
ニカラグア パブロ・ヴェラスケス農園 SHG メモその2
ミルのクリック68・お湯の温度90度・V60
10gで130cc抽出。1投目20g/蒸らし50秒、2投目40g/サークルプア/落ちきり、3・4・5投目30g/サークルプア/落ちきり。落ちきり3:00。
香りはやや甘めの熟した果実感のある匂い。
味はややしっかりしたコクと仄かな甘味、穏やかな酸味、僅かに苦味。後味は仄かな甘味と苦味が残る。温度が下がるとやや酸味がしっかりしてきて、少しまったりとした果実感が出てくる。後味はもう少し酸味がしっかり残り、少し青リンゴのニュアンスが出てくる。更に下がると甘味が増してコクが気持ちしっかりしてくる。後味は甘味が引いてややすっきりした酸味がメインになり、やはり青リンゴのニュアンスがある。
ちょっと湯温が高めだったかも。88度くらいでいいかなぁ。
次はミルのクリック64・お湯の温度88度、V60 NEOで1投目20g/蒸らし50秒、2投目40g/サークルプア/スピン2回/落ちきり、3・4投目45g/ゆっくりサークルプア/落ちきり。
2026年6月18日木曜日
ニカラグア パブロ・ヴェラスケス農園 SHG メモその1
鳴嶋珈琲さんで購入。ややシティー寄りのハイロースト。
ミルのクリック68・お湯の温度92℃・ドーナツドリッパー
10gで120cc抽出。20g/50秒-5g/20秒を10回-70g/サークルプア-落ちきり4:50。
香りはやんわりとした葡萄、仄かな甘さを感じる匂い。
味はしっかりしたコクと穏やかながらしっとりした甘味、仄かな酸味。苦味は無し。葡萄・ベリーのニュアンス。後味はやんわりとした甘味が残り、余韻の後に急にややしっかりした苦味が出てくる。温度が下がると酸味が強めになってきて、より葡萄感がしっかりしてくる。苦味はほぼ無くなる。更に下がると少しあっさり感が出てきて、甘味が若干引いた感じになる。後味に僅かにチョコレート感が加わり、ベリーのニュアンスは仄かに感じる程度になる。
甘味も酸味もしっかり。苦味は淹れた直後の余韻にのみ顔を出す感じなので、淹れる時の湯温は90度くらいでいいかもしれない。
次はミルのクリック68・お湯の温度90度で。
2025年7月23日水曜日
ニカラグア ラ・エストレージャ ウォッシュド メモその12
ミルのクリック38・お湯の温度91度・SIMPLIFY
11gで145cc抽出。165g/30秒-落ちきり1分50秒。
香りはしっとり甘い匂い。
味はややしっかり目のコクと落ち着いた酸味、穏やかな甘味。苦味は無し。後味はやんわりとした甘酸っぱさがメインで、遅れて香ばしさのある僅かな苦味が追加される、温度が下がると苦味が消えて、酸味のフルーツ感が増してくる。後味はやや甘味が目立つように残る。更に下がると酸味がマイルドになり、甘味がややしっかり目に残る。
やはりSIMPLIFYはいいなぁ。これでフィルターの入手性が良ければ。まあ、今はヨドバシで帰るから良いんだけどさ。
ともあれ、良い意味で普通の豆でございました。昨日のアレ以外は楽しめたぜい。
2025年7月22日火曜日
ニカラグア ラ・エストレージャ ウォッシュド メモその11
ミルのクリック44・水の温度は室温・エアロプレス+Prismo+ペーパーフィルター
20gで160cc抽出。180g/0:10-10回攪拌/0:25-蓋をして待つ/1:30-プレス/2:00。その後冷蔵庫で30分冷やす。
香りはややしっかり目に甘い匂い。
味はあっさりしたコクと仄かな甘味、僅かな酸味、ちょっと遅れて少しチョコレート感のある軽めの苦味。後味はあっさりした酸味と少しだけ渋みが残る。
ストレートで飲むよりは砂糖・ミルクでアイスラテかなぁ。もうちょい濃い目に入れればそれで良さげだけど。今回はちょい失敗。
次ラストはミルのクリック38・お湯の温度91度、SIMPLIFYで。
2025年7月21日月曜日
ニカラグア ラ・エストレージャ ウォッシュド メモその10
ミルのクリック76・お湯の温度92度・ドーナツドリッパー
10gで120cc抽出。前半じっくり後半あっさり。レシオは1:12:16。
香りは穏やかな甘さと僅かに酸を感じる匂い。
味はややしっかり目のコクとストーンフルーツ系の酸味、やんわりとした甘味、極僅かに苦味。後味は甘酸っぱさがやんわりと残る。温度が下がると苦味がほぼ消えて林檎っぽいニュアンスの酸味とほんのりとした甘味がメインになる。後味はほんのりとした甘さと僅かに酸味が残る。更に下がると少しあっさり感が出てきて、甘味が引き酸味は少しまったりしたニュアンスが出てくる。
穏やかで落ち着いた味わい。本当に飲みやすい。ていうかやっぱりどんな淹れ方でも良い感じだよなぁ、この豆。
次はミルのクリック44・お湯の温度室温、エアロプレス+Prismo+ペーパーフィルターで180g/0:10-10回攪拌/0:25-蓋をして待つ/1:30-プレス/2:00。
2025年7月20日日曜日
ニカラグア ラ・エストレージャ ウォッシュド メモその9
ミルのクリック60・お湯の温度90℃・V60
10gで140cc抽出。40g/0:40-80g/1:10-80g/1:40-120g/1:40-160g/落ちきり2分30秒。
香りはやや落ち着いた甘さと仄かな酸を感じる匂い。
味は穏やかなコクと林檎のような酸味、やんわりとした甘味、極僅かに苦味。後味は落ち着いた甘酸っぱさが残る。温度が下がると少しだけまったり感が出てきて、落ち着いた林檎のような甘酸っぱさがメインになる。更に下がると若干甘味が引いて、酸味も少し穏やかなニュアンスに変わってくる。苦味はほぼなくなる。
癖の無い、飲みやすい甘酸っぱさを楽しめる豆だなぁ。どの淹れ方でもいけるみたいな。
次はミルのクリック76.お湯の温度92度、ドーナツドリッパーで、レシオは1:12:16。
2025年7月19日土曜日
ニカラグア ラ・エストレージャ ウォッシュド メモその8
ミルのクリック38・お湯の温度93℃・エアロプレス+Prismo+ペーパーフィルター
15gで140cc抽出。75g/0:10-10回攪拌/0:25-待ち/1:00-プレス/1:30-80cc加水。
香りはやや甘味がしっかり目の甘酸っぱい匂い。
味はややしっかりしたコクと酸味、穏やかな甘味、僅かに苦味。後味は少し林檎っぽいニュアンスの甘酸っぱさが残る。温度が下がると少しだけマイルドなニュアンスが出てきて、まったりとした甘味と穏やかな酸味がメインになる。更に下がるともう少しマイルド感が出てくると共に、甘味が引いてややドライな印象の酸味が強めに感じられるようになる。
小川珈琲さんのメソッドのアレンジ。やや味わいはしっかり目にでる感じ。林檎っぽい甘酸っぱさが楽しめるんだけど、ちょっとだけ雑味が出てるかなぁ。もうちょいプレスを早めに切り上げた方がよいかも。ただPrismoを使っているとその辺の見極めが難しい。
次はミルのクリック60・お湯の温度90℃、40g/蒸らし/0:40-80g/1:00-120g/1:10-160g/1:40-落ちきり/2:30~3:00。
2025年7月18日金曜日
ニカラグア ラ・エストレージャ ウォッシュド メモその7
ミルのクリック38・お湯の温度92度・SIMPLIFY
15gで200cc抽出。230g/30秒-落ちきり1分50秒。
香りはややしっとり感のある甘い匂い。
味は穏やかなコクとベリー感のある酸味、ほんのりとした甘味。苦味はほぼ無し。後味はややしっかり酸味が残ると共に、苦味が僅かに加わる。温度が下がるとややマイルド感が出てきて酸味は柑橘系のニュアンスが出てくる。苦味はほぼ消えて、ほんのりとした甘味としっかり目の酸味が残る。更に下がると少しあっさり感が出てきて、みかんぽいニュアンスがメインになる。後味はほんのりとした甘酸っぱさが残る。
やはり癖の無い素直な味わい。飲みやすいなぁ。
次はミルのクリック38・お湯の温度93℃、エアロプレス+Prismo+ペーパーフィルターで、75g/0:10-10回攪拌/0:25-蓋をして待つ/1:00-プレス/1:30-抽出量の1.5倍の湯で割る。
2025年7月17日木曜日
ニカラグア ラ・エストレージャ ウォッシュド メモその6
ミルのクリック36・お湯の温度100℃・エアロプレス+Prismo
20gで40cc抽出。60g/10回攪拌/1分-プレス。
香りはしっかりした甘酸っぱさを感じる匂い。
味はしっかりしたコクと柑橘系の酸味がややきつめで、甘味は酸味の中にほんのりと感じられる。苦味は後味に極僅かに出てくる程度。冷めてきてもほとんど味わいは変わらず。砂糖を入れるとしっかりした甘味の後にマイルドになった酸味が続く。
酸味がきつめだけど、充分楽しめる範囲。砂糖を入れると良い感じ。
次はミルのクリック38・お湯の温度92度、SIMPLIFYで。
2025年7月16日水曜日
ニカラグア ラ・エストレージャ ウォッシュド メモその5
ミルのクリック68・お湯の温度92度・V60
10gで120cc抽出。30g/3回回す/1分-95g/2分-145g/3回回す-落ちきり2分40秒。
香りはやんわりとした甘酸っぱい匂い。
味は穏やかなコクと酸味、じんわりくる甘味。苦味はほとんど無し。葡萄やベリー系のニュアンス。後味はほんのりとした甘酸っぱさが残る。温度が下がると少しだけ酸味が引いて、代わりに極僅かな苦味が追加される。更に下がるとややあっさり感が出てきて酸味が大分穏やかになりベリー系のニュアンスから柑橘系に少し変わる。
井崎氏のメソッドのアレンジの失敗作、だったんだけど結果良い感じに。ちょい濃い目だけど。
次はミルのクリック36・お湯の温度100℃。エアロプレス+Prismoで60g/10回攪拌/1分-プレス。
2025年7月15日火曜日
ニカラグア ラ・エストレージャ ウォッシュド メモその4
ミルのクリック40・お湯の温度92度・SIMPLIFY
10gで130cc抽出。150g/30秒-落ちきり1分40秒。
香りはやんわりと甘酸っぱい匂い。
味は穏やかなコクと酸味、優しい甘味。苦味はほとんど無し。後味はややストーンフルーツ系のニュアンスのある甘酸っぱさがほんのりと残る。温度が下がるとやや酸味がマイルドになり、甘味が若干引いた感じになる。やや酸味よりの林檎っぽいニュアンス。更に下がるとあっさり感が出てきて、酸味がよりマイルドになる。後味はやや甘味が目立つようになる。
SIMPLIFYらしい優しい味わい。
次はミルのクリック68・お湯の温度92度、30g/3回回す/1分-90g/2分-145g/3回回す-落ちきり3~4分。
2025年7月14日月曜日
ニカラグア ラ・エストレージャ ウォッシュド メモその3
ミルのクリック44・お湯の温度91℃・エアロプレス+Prismo+ペーパーフィルター
10gで95cc抽出。60g/10回攪拌-プレス/20秒-40g加湯。
香りはやんわりと甘く、仄かな酸を感じる好機。
味はややしっかり目のコクと林檎のニュアンスのある酸味、ほんのりとした甘味、僅かに苦味。後味はほんのりとした甘酸っぱさが残り、微かな苦味が遅れて残る。温度が下がると少し甘味と苦味が引いて、酸味はややすっきりとしたニュアンスが出てくる。後味はややライトなストーンフルーツっぽい甘酸っぱさが残る。更に下がるともう少し甘味が引いて、酸味のすっきり感が強くなって、ストーンフルーツっぽさがよりしっかりしてくる。
良い意味で普通の中煎りコーヒー。酸味もマイルド。
次はミルのクリック40・お湯の温度92度、SIMPLIFYで。
2025年7月13日日曜日
ニカラグア ラ・エストレージャ ウォッシュド メモその2
ミルのクリック68・お湯の温度90℃・V60
10gで130cc抽出。4:6法で1投目20g、2投目40g、3投目以降30g。
香りはやんわりと甘酸っぱい匂い。
味はややしっかり目のコクと軽い苦味、じんわりとくる酸味、仄かな甘味。後味はやんわりとした酸味が残る。温度が下がると苦味が引いて少し林檎っぽいニュアンスの酸味がメインになり、甘味はほんのりとした感じに。後味は柔らかい甘酸っぱさが残る。更に下がるとちょっとあっさり感が出てき、酸味のストーンフルーツ感がちょっと強くなってくる。後味は爽やか系な甘味が目立つ。
淹れた直後はちょい苦味が目立つけどちょい湯温が下がると落ち着いたストーンフルーツ系統の酸味がメインになって、飲みやすい味わいに。やはりこう、落ち着いた感じの味わいだなぁ。
次はミルのクリック44・お湯の温度91℃、エアロプレス+Prismo+ペーパーフィルターで60g/10回攪拌-プレス/20秒-40g加湯。
ウガンダ ブランブリ ウォッシュド メモその1
lit coffee serviceさんで購入。ライトロースト。 ミルのクリック68・お湯の温度94度・ドーナツドリッパー 10gで120cc抽出。20g/蒸らし40秒-5g/20秒を10回-70g/サークルプア-落ちきり4:45。 香りは黒糖の甘さ、赤い果実感のある匂い。 味は...
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ミルのクリック64・お湯の温度100度・エアロプレス+Prismo+ペーパーフィルター 10gで140cc抽出。150g/0:20-パドルを前後に揺らしながら引き上げるように攪拌/0:35-蓋をして本体を軽く10回回す/0:50-待つ/5:00-本体を軽く10回回す/5:15-待...
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一福さんで購入。シティーロースト。 ミルのクリック72・お湯の温度87度・ドーナツドリッパー 10gで120cc抽出。20g/50秒-5g/20秒を10回-70g-落ちきり。 香りは落ち着いた香気。 味はややしっかりしたコクと苦味、やんわりとした酸味、仄かな甘味。後味は軽い苦味と...
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